レーシックの真実・後遺症・レーシック難民

安心レーシックネットワークで過矯正・不正乱視・ドライアイになりました。

近視は病気ではありません。小学生の罹患率が上がってもたいした問題はありません。アホな教授のことは信じないように。

近視は近くが見えるいい目です。

 

遠視はどこにも焦点があっていない良くない目です。

 

近視は年をとると利点になリます。

 

近年、小学生の近視が増えているというデータが出ましたが、問題はありません。

眼科の患者を増やしたい馬鹿な教授が適当なことをいっているだけです。

 

アトロピンの点眼も、レーシックもスマイルも必要ありません。ワンデイのコンタクトとメガネ、それと定期検診で十分です。

 

ばかな眼科の教授は無視しましょう。

 

 

安心レーシックネットワークのセカンドオピニオン

安心レーシックネットワークのセカンドオピニオンは一律2万円です。

 

検査をして問題ありませんと説明をします。

 

だいたいレフ値は正視かマイナスですから、そう説明します。

 

本音は、他の病院でやったやつなんかしねーよです。

 

とりあえず帰ってもらおうと思ってます。

 

治療なんかリスクだらけでやりたいくないからです。

 

これが安心レーシックネットワークですから、絶対に近づいてはいけません。何が安心か意味不明ですよね。

 

 

安心レーシックネットワークの医師

安心レーシックネットワークの院長の年齢はだいたい60歳です。

 

みなある大学教授の友達です。

 

あと数年で退職です。

 

友達の院長もみな70歳くらいで退職します。

 

だれもレーシックをやらなくなります。

 

それで終わりです。

 

だれも責任を取りません。

 

若者の皆さん、絶対に安心レーシックネットワークに行ってはいけませんよ。

 

 

レーシックの最新機械について

レーシックはアイデザインレーシックやスマイルといった機種によって行われていますが、いずれのただのレーシックです。

 

重箱のすみをつつくような、機能を改善した最新機種でも残念がら後遺症は一定数でます。

 

後遺症が出たら、何をしても後遺症の克服はできません。

 

怖いですよ。最新の機種だとか新しい方法といううそに騙されることなく、手術を受けないという正しい判断をしましょう。

 

何度も言いますが、レーシック手術ロボトミー手術です。

 

一時は評価されましたが、危険な手術です。歴史が証明するでしょうから、絶対に受けてはいけません。

 

No!! 安心レーシックネットワーク

安心レーシックネットワークの眼科医院には絶対に近づくな!!

先日、安心レーシックネットワークでレーシックをおこない、過矯正となり仕事を失職し、他院で再手術を行うも、いまだ頭痛と吐き気に苦しんでいる方とお会いしました。

 

リオペは7年ほど前の話ですが、いまでは仕事を失い、家族ともお別れしたそうです。

 

あまりにつらい現実になんと声をかけてわかりませんでした。

 

レーシックを行ったクリニックは名古屋の安心レーシックネットワークでクリニックで、術後の対応は問題ないの一点張りでひどいものだったそうです。そのクリニックは未だにブログで安心安心を連呼しています。

 

なぜ眼科医は、後遺症を認めないのでしょうか。それを認めても、為す術がないことを知っているのでしょう。

 

狂ってませんか?間違っていますよね?現に多くの後遺症患者が苦しんでいるのです。

 

私がこれまで、出会った難民の方は、名古屋AIクリニック、東京OO大学水道橋病院眼科、南O山クリニック、横浜OOクリニック、安藤OO、すべて現存する安心レーシックネットワークです。

こうしたクリニックで受けた難民は、今日も適切な対応をしてもらえず苦しんでいます。安心レーシックネットワークを組織しても、何もできないのが現実なのです。

KO大学の教授は、もう退職でどうでもいいと思っているのでしょうが、あまりに無責任な対応に医師としてのモラル・正義感・責任感の欠如を疑わざる得ません。

 

このブログを見た方は、絶対に安心レーシックネットワークの眼科に通院してはいけません。やつらは、「ああ、また目玉が二個だめになったか、まあしょうがないな・・・」ぐらいにしか患者のことを考えていません。

次の日になれば、それすら忘れています。

 

絶対に安心レーシックネットワークに近づくな!!

潜伏する遠視

潜伏している遠視は、オートレフでは計測できません。若ければなおさらです。

 

眼鏡処方に強いクリニックは、この辺をよく理解しています。

 

通常は一ヶ月ほどミドリンで寝る前に点眼し、当日サイプレシンなどで弛緩させて後、計測しますが、これも確実ではありません。

簡便な方法に、噴霧法があります。眼鏡に詳しいクリニックや小児眼科では必ずやる方法です。これで、潜伏した遠視をあぶり出します。

 

しかし、レーシックをやっているクリニックではこれらの検査をまずしません。なぜかは不明ですが、オートレフで検査をして、はい近視ですねで終わりです。

 

おそらく勉強していないのです。角膜の構造は勉強していても、屈折についてはなにも勉強していないのです。

 

怖いでしょう?

 

勉強していない人間が他人の角膜を削るんですよ。後遺症がでても、何もしてくれません。